モンテッソーリ教育を軸にした教育環境

『子ども一人ひとりの人格が、社会の土台を作る』ということを念頭に、私たちは教育を行います。
自らの力で未来を切り開くことができる人格
この一言で、
- 主体性
- 意志
- 自己信頼
- 責任感 などすべて内包されます。
人格が育つと、自然に能力も伸びる
- 主体性がある → 自分で考える力が伸びる
- 意志がある → 継続力・やり抜く力がつく
- 自己信頼がある → 挑戦→経験→スキルが増える
能力だけ高い人
(知識はあるが主体性がない)
人格が育っている人
(自分で道を切り開く)
子どもの家の教育は、『人格形成』が教育目的です。
毎日の保育は、お子さんが主体的に活動を進める・教え込むのではなく経験から学ぶ方法ですすめます。
自分の意思で、どんどん挑戦!!
知りたい、試したい、もっとやりたいが、溢れてきます。
これからの社会を生きる力は、6歳までの人格形成で決まると考えます。
私たちは、子どもたちが自らの力で前に進めるように、安全な環境、選べる環境、挑戦できる環境、考えられる環境を提供しています。
未来の人間の可能性が
乳幼児期に潜在的に眠っている
マリア・モンテッソーリ







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